オイル

- 価格:¥252
商品概要
「台所用せっけん」は、やし油だけを原料に枠練り製法でつくった無添加せっけんです。ヤシ油はココヤシ(ココヤシはマレーシア・フィリピンのほか南洋諸島が特産。果実は長円形で大きく、種子はラウリン酸を豊富に含みます)の種子から採取された油脂です。合成界面活性剤や増泡剤を一切使用していないため、赤ちゃんの哺乳瓶や食器洗いにも安心してお使いいただけます。ブランド:M mark日用品 > 家庭用品 > 住まいのお手入れ > 固形石鹸 >
発売元
松山油脂
内容量
180g
この化粧品のレビュー
環境や肌のことなどを考え石鹸系のものを使っていますが、いくつか使ってみて今のところこれが一番いいと感じリピートしました。
石鹸は汚れ落ちは合成洗剤程よくは無いかもしれないですが、結構油は落ちます。でもたまに落ちにくいものもありました。あとは容器の口のところが固まってしまってすぐに出にくくなるという難点があります。こちらは、他のものに比べて口のところが固まりにくい感じがしました。ポンプ系のものではまだ使っていないのですが…。次はポンプ系で使って比べてみたいと思います。あとはこのEM菌のせいでか、排水口の汚れがいつもより付いていないような気もします。臭いも、石鹸の臭いが強くて気になるものもありましたが、こちらは私は気になりませんでした。あと水っぽ過ぎてすぐに継ぎ足さないといけないものもたまにありますが、こちらは結構泡立ちも良く感じます。
某メーカーのジ○イを何年も使っていました。
一滴だけでたいていの油汚れも落ちてしまいます。
しかし・・・・
一滴でそれだけの洗浄力の裏には「体にも環境にも危険」
というリスクつきだと思います。
母が食器洗いのときに「手が荒れる」と嘆いていました。
冬になると指先が割れるのです。
長年主婦をやってきた母に、蓄積された化学物質の影響が出たのでしょう。
これに代えてからは「油汚れが落ちない」とぶつくさ言っておりますが^^;
もともとフライパンなどの油は合成洗剤であっても、
熱湯をある程度まわしかけてからでないと落ちないものです。
昔あった○○レモンのような洗剤を使っているときは
量をたくさん出さないと落ちませんでした。
石けん洗剤も「昔に戻った気持ち」で使えばそんなに苦にならないと思います。
筆者宅ではお風呂、洗濯、食器洗い、トイレ、洗面全てシャボン玉石鹸を使っている。ハミガキ剤のみパックスナチュロンの塩入りハミガキ剤をつかっているが。
食器洗い用には固形石鹸を使っていたが、やはり使いやすさでは液体に敵わない。粉のタイプもあるが口がすぐに固まってしまい使いづらいうえにペットボトルなのでパコパコと押し出すだびに音がして粉が飛び散るので、最近は液体に落ち着いている。
しかし、この詰替用がボトル容器に注ぎにくいのだ。この頃はちょっとした発見をして、短く切った太めのストローを袋に差し込んでボトルへ注ぐと注ぎ易くこの方法で詰替えている。多少は漏れるがボトルの口のほうが大きいので垂れてしまうことはない。
使い方のコツは詰替えの度にボトルのキャップ部分を良く洗ってやること。液体といえど石鹸は固まり易いので知らず知らずに口が詰まっていき、出にくくなるからだ。
石鹸は手肌に優しいのは言うまでもないが、食器類に残留しないから健康を害することもない。
昨今は「環境ホルモン」と叫ばれなくなったが、合成洗剤は体内に入ると同じような働きをするから気をつけたほうがいい。
花粉症、アトピー、手荒れ、湿疹、化学物質過敏症などでお困りの方は石鹸に切り替えてみるといいとおもう。
筆者は15年ほど前は某マルチまがいの「洗剤」を使っていて湿疹が治らず、石鹸に切り替えた経緯がある。
15年も使っていると、上の子供に出たアトピーなどの症状が下の子供に出ないなどいろんな発見がある。
筆者は若い頃よりも花粉症が軽減されてきたと思っている。ただ年を取っただけかもしれないが、環境にもいい石鹸はこれから需要が伸びるはずだ。
安くスーパーで出回っている食器洗い洗剤は、デリケートな女性の手には刺激が強いものです。すぐに手が荒れます。
ところが、この洗剤は非常に手にやさしい。
食器洗い用手袋が手放せない方でも、素手で食器洗いできるかもしれません。
我が家はそうでした。
汚れもきれいに落とせます。洗浄力は申し分なしです。